規模を問わず、温度帯も自由に。オフィスの無人販売に「スマリテ」

「無人販売機を置きたいが、大手コンビニ系サービスは利用者数の条件がネック」——そんなオフィスにこそ検討してほしいのが、スマート販売機「スマリテ」です。

1. 規模を問わず導入できる

サービス利用者数条件
セブン自販機300人以上
ファミマの自販機コンビニ300人以上
ミニストップポケット100人以上
スマリテ制限なし

小規模オフィスでも導入を相談しやすいのが強みです。

2. 1台で冷凍〜常温、温度帯を自由に組める

サービス対応温度帯
スマリテ冷凍〜常温(3温度帯)
セブン自販機(新型)チルド+米飯(2温度帯)
ど冷えもん冷凍のみ

夏はアイス、冬は弁当や焼き菓子と、季節や自社の商品戦略に合わせてラインナップを変えられます。

3. 食事補助の非課税枠にも対応しやすい

2026年4月、食事の現物支給にかかる非課税枠は月3,500円から7,500円に拡大されました(国税庁)。対象はあくまで「食事」であり、扱う商品がこれに該当するかは要確認ですが、該当する場合、社員証やICカードでの利用者認証・購入履歴管理ができるスマリテなら、誰がいくら負担したかをクラウドで一元管理でき、非課税要件の運用がしやすくなります。

規模の制約なく、自由な商品構成で、将来の福利厚生制度にも対応できる。それがスマリテという選択肢です。スマリテがレンタルできるのは冷凍サービス(株)だけです。まずはお気軽にお問い合わせください。

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